ソーキと牛蒡の味噌煮 と 栗の渋皮揚げ♪
<ソーキと牛蒡の味噌煮 と 色々の晩ゴハン風景>
盛りだくさんのおかずだけど…実はそんなに手はかかってないのである。 一番手がかかったと言えば…栗の素揚げ!鬼皮を剥くのに、時間かかったし…頂いた栗の量がすごかったのだ。でも鬼皮を剥いている間にメインのソーキは勝手に炊飯器で柔らかくなってくれていたし…本当に炊飯器様々なのである。 大分寒くなってきて煮込み系料理が嬉しい時期に突入した今、炊飯器の稼働率は高まる一方なのだった。
<ソーキと牛蒡の味噌煮>
普段行かないスーパーにふらっと寄ったところ、安いソーキを発見!これは煮込み系料理しかないと早速購入。この量で198円よ!
ソーキはまず茹でこぼしを数回した後に、お酒・水を1:1の割合でソーキが隠れるくらいの水分で炊飯器で急速炊飯。途中、肉の固さを見つつ、水分が無くならないよう水を差す。柔らかすぎず、固すぎず…くらいで一旦保温にして2,3時間放置したあとに、何度か茹でこぼしてあくが抜けた牛蒡を入れ、味噌を入れて再度急速炊飯に。煮汁が減ってきて煮詰まったなと思ったら、完成です。味噌の量が多すぎると塩辛くなるので、煮詰まる事を考えてちょっと薄いかしら?位にしておくと丁度良いかな。
<大根菜の鯛のすり身のっけ>
大根菜を茹でて、ザクザク切ったものにこの間の鯛あらを焼いたもの+生姜少々+ゴマをすりごまで摺ってお出汁で割ってのせてみた。 変わりお浸しと言ったところか? 思いつきにしてはまあまあの出来映え。
そして…
<栗の渋皮揚げ>
小太郎さんの所で見て以来、どうしてもチャレンジしてみたかった一品。 好き嫌いは、別れるだろうな~。勿論我が家では見事にヒットしたけれど…。大人の味だわ。 オットが多分渋いのは嫌だろうって事で我が家では茹でてから水に浸して揚げてみたけれど…それでも渋みは未だ残る…。これがお酒とバッチリ合ったみたいでオット「またつくってね!」だそうで…。 小太郎さんありがとうございました~♪
そして、この栗を下さった、オットの会社の方にも、ありがとうございます!美味しかったデスよ~。
残りの栗は、栗の渋皮煮と、栗の煮物に。(これは、後日UPの予定です)。
こんなに沢山頂いちゃったのだ~。
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昨日は、インドネシア人家族の会の踊りの練習に参加してきました。 広島に来て初めてお友達が出来ました♪ 一気に、6人も!! そのうち、4人はインドネシア人のイブイブです。踊りはバリ舞踊では無かったけれど、ソロ出身のイブ(といっても、未だすごく若くて、チャンテッィック=綺麗 が日本人にも踊れるように、ポップなインドネシアの曲に合わせて振りをつけてくれたものを練習したの。古典的なジャワ舞踊に通じるような優雅で美しい手の動きが…難しく…でも、絶対バリ舞踊にも良い影響が出ると思う。以前はバリ人の方からバリ舞踊を習った事もあるンだって…。 やっと一緒に踊れる仲間が見つかって…ホント、嬉しい。
更に、上級者向けのインドネシア語のクラスにも誘って頂いちゃった。(私が、上級者かどうかは怪しいものだけど…
)来週から、参加する事にしました。
よし!少しずつ動き始めてきたぞぉ~。 後は、お義父さんの問題だけだ。今週末は腹くくって頑張ってこなければ…。 あ、その前にお義父さんに差し入れする備蓄食糧のためちょっと頑張らなきゃ。
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おお、太刀魚がまるまる一尾!
これくらいのペーストになったらOKデス。


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